CANDY TUNE 4thシングルCDのジャケット解禁 表題曲となる新曲「総意♡So Free」のMVティザー映像を公開!
本記事はプレニカ編集部が外部の発表情報をもとに解説を加えた編集部記事です
プレニカ編集部
CANDY TUNE新曲「総意♡So Free」のMVティザー公開、9月30日発売の4thシングルCDジャケットも解禁
プレニカ編集部による要約
7人組アイドルグループ・CANDY TUNEが、2026年9月30日(水)に発売する4th両A面シングルCDのジャケット写真を解禁した。あわせて、表題曲となる新曲「総意♡So Free」のミュージックビデオティザー映像が、本日8月21日20時30分に公開される。 同グループは昨年NHK紅白歌合戦に初出場し、国内最大の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」では6部門にエントリー。今年6月と7月にはデビュー3周年を記念した公演を日本武道館とGLION ARENA KOBEで開催している。 新曲は、メンバー同士が日頃から使う「総意」という言葉と、SNSや日常の中で生まれる「みんなの正解」をテーマに制作。同調することへの安心感と、その裏側にある息苦しさをポップかつキャッチーに表現したという。CDジャケットは“圧倒的感謝”をコンセプトに、メンバーが嬉し涙を流すアートワークで、メンバーカラーを取り入れたニットやスパンコールなど個性に合わせた衣装が特徴だ。 ティザー映像にはガールズバンド風の姿で登場し、リズミカルなロックサウンドに乗せた内容になっている。個人版ティザー映像も日替わりで公開予定。シングルには、先日発表された開運ミュージックに決定した楽曲や、日本武道館で披露したユニット曲も収録される。
※ この要約はプレニカ編集部が発表情報をもとに独自に作成したものです。
発表の原文(冒頭より引用)
7人組アイドルグループ・CANDY TUNEが2026年9月30日(水)発売の4th両A面シングルCDのジャケット写真を解禁した。また、表題曲となる新曲「総意♡So Free」のミュージックビデオティザー映像が本日20時半に公開される。 初回限定盤CANDY TUNE盤通常盤 昨年NHK紅白歌合戦に初出場し、国内最大の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」では6部門にエントリー、今年6月と7月には、デビュー3周年を日本武道館とGLION ARENA KOBEで開催し、大成功に収めたCANDY TUNE。 そんな勢いに乗る彼女たちの新曲「総意♡So Free」は、メンバー同士が日頃からよく使う「総意」という言葉と、SNSや日常の中で生まれる「総意=みんなの正解」をテーマに制作。誰もが一度は感じたことのある、同調することへの安心感と、その裏側にある息苦しさをポップかつキャッチーに表現している。 さらに、本作が表題曲となる4th両A面シングル「総意♡So Free / スペシャル感謝祭」のCDジャケットが解禁された。“圧倒的感謝”をコンセプトに、メンバーたちがキラキラの嬉し涙を流すキュートなアートワークに。メンバーカラーを取り入れたニットやスパンコールなどそれぞれの個性に合わせたカラフルなスタイリングを取り入れ、CANDY TUNEならではのKAWAIIをミックスした多彩な新衣装にも注目してほしい。 また、本日20時半に公開される「総意♡So Free」のミュージックビデオティザー映像では、ガールズバンドのような出たちのCANDY TUNEメンバーが登場。リズミカルなロックサウンドが相まって、観ているだけで心が躍る。個人版ティザー映像も毎日日替わりで公開予定となっており、どんなMVになるのか是非楽しみにしていてほしい。
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000861.000017258.html (冒頭のみの引用です。全文は下記リンクからご覧ください)
プレニカ編集部の見解 ※ 事実の報道ではなく編集部の意見・分析です
今回の発表で注目したいのは、ファンにとって「推し」の個性に触れる機会が複数用意されている点だ。日替わりの個人版ティザー映像は、メンバーそれぞれの表情や雰囲気を楽しめる仕掛けで、グループ全体の魅力を伝えると同時に、個々のメンバーへの関心を高める効果が期待できる。CD購入特典もメンバーごとのデジタルサイン入りグッズや生写真が用意されており、推し活の一環として購入を後押しする構成になっている。 ただ、ティザー映像の公開は本日20時30分と発表されているが、実際のMVの全容や楽曲の詳細な内容については、現時点ではまだ明らかになっていない。また、収録曲の一部に「タイトル未定」とされている楽曲があり、今後の追加情報に注目が集まる。グループの勢いが続くなか、新曲がこれまでの楽曲とどう異なる魅力を見せるのか、発売日までの情報公開のペースも含めて見守りたい。
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