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『2026 CORTIS TOUR IN LA: LIVE VIEWING』開催決定!アメリカ・ロサンゼルスより8月14日夜にCORTISのツアーが日本の映画館でライブ・ビューイング上映されます。

本記事はプレニカ編集部が外部の発表情報をもとに解説を加えた編集部記事です

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『2026 CORTIS TOUR IN LA: LIVE VIEWING』開催決定!アメリカ・ロサンゼルスより8月14日夜にCORTISのツアーが日本の映画館でライブ・ビューイング上映されます。

デビュー1年足らずのCORTISがロス公演を全国の映画館で生中継。特典映像付きで上映決定。

プレニカ編集部による要約

カルチャヴィル合同会社は、2026年8月14日20時より全国の映画館で『2026 CORTIS TOUR IN LA: LIVE VIEWING』を開催すると発表した。これはアメリカ・ロサンゼルスで行われるCORTISのコンサートを生中継するライブ・ビューイング上映で、本編前には劇場限定の30分間スペシャル・プレショーが特典として付く。チケットは7月31日22時からチケットぴあでプレリザーブが開始され、鑑賞料金は4300円。上映はTOHOシネマズ 日比谷をはじめ全国45館で実施される。CORTISは2025年8月にデビューしたグループで、デビューEPがBillboard 200で初登場15位、2nd EPが同3位を記録するなど急成長を遂げている。今回の上映は、イベント・シネマ配給を手掛けるトラファルガー・リリーシングがHYBEとパートナーシップを結んで世界中に展開するもので、日本もその一環として参加する。また、ハリウッドのナイトクラブ『The Vermont Hollywood』の観客にも同時配信される。

※ この要約はプレニカ編集部が発表情報をもとに独自に作成したものです。

発表の原文(冒頭より引用)

しかも、劇場限定の30分間スペシャル・プレショー(特典映像)が付いた劇場特別版での公開です。 8/14(金) TOHOシネマズ 日比谷ほか公開『2026 CORTIS TOUR IN LA: LIVE VIEWING』 日本の上映のチケットは、7月31日(金)からチケットぴあでプレリザーブ開始になります。 予約開始: チケットぴあにてプレリザーブが7月31日(金)22:00より申込開始 予約URL https://w.pia.jp/t/cortis-lv/ イベント・シネマ配給の世界的リーダーであるトラファルガー・リリーシングは、HYBEとのパートナーシップのもと、『2026 CORTIS TOUR IN LA: LIVE VIEWING』を8月13日(※米西海岸の開演時間に合わせて、多くの国や地域では8月14日)に世界中の映画館で公開することを発表しました。この世界的な上映イベントに、TOHOシネマズ 日比谷ほかの日本の映画館も参加します。 グループ初となるコンサート生中継に加え、本編開始前には今回の劇場公開のためだけに特別に制作された「30分間の劇場限定スペシャル・プレショー」をお楽しみいただけます。 米ロサンゼルスからライブ中継される本イベントは、2025年8月18日のデビューシングルリリースから僅か1年足らずで実現したCORTISのスクリーンデビュー作です。米『Rolling Stone』誌から「今年最もクールなK-POPデビュー」と絶賛され、米『The Hollywood Reporter』誌から「K-POPの未来が明るいことの証明」と評された彼らは、自ら楽曲制作、振付、ビジュアルディレクションまでを手掛ける「ヤングクリエイタークルー」として一線を画しています。 彼らのデビューEP『COLOR OUTSIDE THE LINES』

引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000343.000101737.html (冒頭のみの引用です。全文は下記リンクからご覧ください)

プレニカ編集部の見解 ※ 事実の報道ではなく編集部の意見・分析です

近年、映画館でコンサートの模様を中継するライブ・ビューイングは、映像産業と音楽産業の接点として急速に広がりを見せている。特にグローバルな人気を集める音楽コンテンツは、物理的な距離や会場のキャパシティの制約を超えてファンに体験を届ける手段として、スクリーン活用が有効な収益モデルとなりつつある。今回の発表は、こうした業界の潮流の中で非常にタイムリーな試みと言える。デビューから1年足らずで世界規模のライブ・ビューイングを実現する点は、アーティストの急成長と配給網の連携力を示しており、コンテンツの国際展開のスピードとして高く評価できる。一方で、スクリーン越しの体験が実際のライブの熱狂をどこまで代替できるかは、映像や音響の技術、劇場ごとの設備差に大きく依存するため、満足度にばらつきが出る可能性は否定できない。また、短期間での急成長を支えるファンベースの持続可能性についても、今後の展開を見守る必要がある。

発表の全文を元記事で読む(出典)

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